IPO(新規公開株)とは

【1】IPO(新規公開株)とは ←今ここ

【2】これまでにどんな企業が上場してきたか(過去のIPO例)

【3】IPO(新規公開株)では、高い確率で初値が上昇する

【4】IPO(新規公開株)では、なぜ初値が上昇するのか? 

【5】IPO(新規公開株)は、初値で売った方がいいのか

【6】IPO(新規公開株)は「当たれば」ローリスクで利益が出る投資方法

【7】IPO(新規公開株)はどうすれば購入できるのか?

【8】IPO(新規公開株)をネット証券会社から購入する手順

【9】IPO(新規公開株)で当選確率を上げる方法

【10】IPO(新規公開株)で持っておくべきおススメの証券口座

IPOとは

IPOとは、新規公開株・新規上場株のことです。

Initial Public Offeringの頭文字をとってIPOと呼ばれます。

上場することで、一般投資家でも、その会社の株を売買できるようになります。

IPO投資とは

新しい銘柄が上場する際、

  • 証券会社から(上場よりも前に)最初の銘柄割り当てを受け、
  • 上場日に売って、利益を得る投資

のことをIPO投資といいます。

上場初値は上がりやすく、過去実績を見ても利益を得やすい投資といえます。

企業はなぜ上場するのか

これまで一族少数で経営していた未上場の会社が、株式を証券取引所(株式市場)に上場することで、株式市場から資金を調達することができます。

そして上場は、

  • 会社として事業拡大の証

であり、

  • 市場で投資家から買いたいと思われるほど、魅力的な企業になった証

でもあります。

このため、上場は、創業時からの目標ともされることが多いです。

次は、【2】これまでにどんな企業が上場してきたか(過去のIPO例)

← IPOトップへ

◎IPO投資でもっておきたい証券口座

◇SBI証券◇
SBI証券で 口座開設
◇SMBC日興証券◇
◇大和証券◇
◇マネックス証券◇
マネックス証券
◇auカブコム証券◇

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