これまでにどんな企業が上場してきたか(過去のIPO例)

【1】IPO(新規公開株)とは

【2】これまでにどんな企業が上場してきたか(過去のIPO例) ←今ここ

【3】IPO(新規公開株)では、高い確率で初値が上昇する

【4】IPO(新規公開株)では、なぜ初値が上昇するのか?

【5】IPO(新規公開株)は、初値で売った方がいいのか?

【6】IPO(新規公開株)は「当たれば」ローリスクで利益が出る投資方法

【7】IPO(新規公開株)はどうすれば購入できるのか?

【8】IPO(新規公開株)をネット証券会社から購入する手順

【9】IPO(新規公開株)で当選確率を上げる方法

【10】IPO(新規公開株)で持っておくべきおススメの証券口座

これまでにどんな企業が上場してきたか(過去のIPO例)

たとえば、有名どころでいくと、

2018年6月には、メルカリが上場し、

公募価格3000円に対し、初値5000円がつきました。(100株で利益20万円

2016年10月には、九州旅客鉄道(JR九州)が上場し、

公募価格2600円に対し、初値3100円がつきました。(100株で利益5万円←いけやんも200株あたりました。

JR九州はもともと国鉄でしたが、民間企業として経営が安定してきたことから上場を果たしました。

このように、

  • ベンチャー企業である程度、規模が大きくなった段階で上場する例(メルカリ)
  • 大企業だが、何かしらの理由があって(これまで上場しておらず、その理由が無くなったた時点で)上場を果たす例(JR九州)

など、一言で上場といっても、色々なパターンがあります。

次は、【3】IPO(新規公開株)では、高い確率で初値が上昇する

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◎IPO投資でもっておきたい証券口座

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