IPO(新規公開株)で持っておくべきおススメの証券口座

【1】IPO(新規公開株)とは

【2】これまでにどんな企業が上場してきたか(過去のIPO例)

【3】IPO(新規公開株)では、高い確率で初値が上昇する

【4】IPO(新規公開株)では、なぜ初値が上昇するのか?

【5】IPO(新規公開株)は、初値で売った方がいいのか?

【6】IPO(新規公開株)は「当たれば」ローリスクで利益が出る投資方法

【7】IPO(新規公開株)はどうすれば購入できるのか?

【8】IPO(新規公開株)をネット証券会社から購入する手順

【9】IPO(新規公開株)で当選確率を上げる方法

【10】IPO(新規公開株)で持っておくべきおススメの証券口座 ←今ここ

IPO(新規公開株)で持っておくべきおススメの証券口座

IPO投資でもっておきたい証券口座の選び方は、

  • IPO取り扱い件数の多さ
  • 口座開設数(=ライバル)の多さ
  • ネット抽選配分、平等抽選の多さ

がポイントとなります。

IPO情報が出てからでは間に合わないので、できるだけ多く前もって開設しておく必要があります。

上の3点から特に持っておきたい証券口座を選びました。

IPO取り扱いが多い証券口座

ライバル数が少なく、比較的IPO取り扱いがある証券口座

ネット抽選配分、平等抽選が多い証券口座

証券会社 ネット配分 平等抽選

ライバル数(口座数)

IPO取扱数(2010~2019年)

SBI証券 50% 35% 多(513万) 多(598)
SMBC日興証券 15% 10% 多(226万) 多(531)
マネックス証券 100% 100% 中(184万) 多(349)
大和証券 25% 15% 多(335万) 多(338)
岩井コスモ証券 100% 10% 少(41万) 中(237)
auカブコム証券 100% 100% 中(114万) 中(202)
東海東京証券 10% 10% 少(34万) 中(161)
岡三オンライン証券 100% 100% 少(23万) 少(133)
松井証券 70% 70% 中(121万) 少(110)
楽天証券 100% 100% 多(375万) 少(96)

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◎IPO投資でもっておきたい証券口座

◇SBI証券◇
SBI証券で 口座開設
◇SMBC日興証券◇
◇大和証券◇
◇マネックス証券◇
マネックス証券
◇auカブコム証券◇

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